雑誌『建設政策』 (隔月発行)

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最新号紹介 第224号(2025年11月)

<特集 インフラの老朽化にどう対応するか>
□随想 国民の願いを意識化する運動を   河合 克義
□原発災害の現況と復旧・復興への課題   鈴木 浩
□被告建材メーカーを和解に応じさせた歴史的成果 全ての被害者救済と建設アスベスト給付金法改正へ更なる前進を   清水 謙一
□「健康相談会」からアスベスト被害の解決へ〜建交労北海道本部労災職業病部会のとりくみ〜   宮澤 毅
□けんせつ歳時記   丸山 美沙夫
□特集 インフラの老朽化にどう対応するか
 ・インフラ老朽化と自治体行財政   森 裕之
 ・ニセコ町のインフラ老朽化の状況と対策   高木 直良
 ・八潮市で発生した道路陥没事故による住民被害と補償   編集部
 ・現場従事者インタビュー 公営水道工事の現場から〜過酷な労働実態と担い手不足〜   編集部
 ・インフラ整備を取り巻く情勢とそれに従事する職員の減少実態と諸課題   泉川 智亮
 ・自治体職員の削減とインフラ整備の課題   内田 みどり
 ・「下水道管路の全国特別重点調査」の調査結果について   国土交通労働組合
□全建総連東京都連合会 2025年組合員賃金調査結果 担い手確保は実現できるのか〜誰一人取り残さない処遇改善を〜   編集部
□2025年埼玉土建賃金アンケート結果 収入増も物価高騰と税・社会保障の負担増で生活が「苦しい」の声が多数   編集部
□情勢の特徴
□活動日誌